こんにちは!
元高校球児のアイーダです。
今回も体作りに関係していきます。
突然ですが、皆さんはご飯を食べるのが得意ですか?
体作りをするうえで、ご飯を食べる能力というのは、非常に重要です。
普段はもちろんですが、ハードな練習の後でも、しっかりとご飯を食べれていますか?
私ももともとかなり食が細いタイプで、中学校二年生まではガリガリでした。
そんな僕でも、高校野球引退ごろにはかなりご飯を食べることができるようになったので、
やれば誰でも食べられるようになります。
私がやった方法を紹介します。
①満腹の一歩先を毎日やる
まず、毎日毎日とにかく限界まで食べるのが一番です。
胃袋は腹八分じゃでかくなりません。
満腹よりももう少し食べる、この積み重ねが大切です。
最初は食べられなくても絶対に食べられるようになるので、頑張りましょう。
②水、汁物を使う
いっぱい食べたければ水を飲むなという人もいますが、私はそれが無理でした。
とにかく水で口に入ったものを流し込みます。
もう食べれないと思っても、食べ物に汁気を持たせることで一気に食べやすくなります。
意識してみてください。
③早食い
あまりよくないことなのは間違いないですが、いっぱい食べるという点においては早食いは有効です。
時間をかければかけるほどお腹はいっぱいになっていきます。
前半の空腹でおいしくご飯が食べられるときに、一気に食べていくと後半楽になります。
④おかずに頼る
白飯だけでいけない人はおかずに頼ってみましょう。
納豆やキムチ、卵、刺身などをご飯に合わせることで、味に飽きることがなくなります。
私は白飯だけでもあまり気にならないタイプでしたが、何か味がついてないと厳しいという人も
多いのではないかと思います。
ネバネバ系のおかずを選ぶことで、ご飯も入っていきやすくなるのでお勧めです。
⑤デキストリンの摂取
これはどうしても食べられないよという方にお勧めしたいサプリです。
デキストリンとは炭水化物の一種になります。
市販では水に溶かして飲むタイプのものが流通しています。市販では水に溶かして飲むタイプのものが流通しています。
私も猛暑の時は飲んでいました。
これは簡単に言うとおにぎりをドリンク状にしたものです。
かなり飲みやすく食べられないときにもってこいのサプリメントです。
ただ、飲みすぎは注意です。
普通に太ります。
しっかりと量には気を付けながら飲んでみてください。
お勧めは断然江崎グリコのCCDです。
みんなが体重が減っている時期に僕だけ増えていたので、効果は間違いないです!
またこれからも球児の役に立つような情報を発信していきますので、
ぜひ見てください!!!!!!


コメント